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ユグドラシルドジャンクション
4119sn - ユグドラシルドジャンクション
2026/07/17 (Fri) 06:07:34
2026_717金曜
未来忍者
これは 源平チームが加わっていたゲームだったと思うけれど 私は詳細を知らない
とりあえず そして ゲーム あとは何らかの イベントと連動したような作品だったと思うが どうだったか
今はどこで何をしてるのか どんな仕事をしているのかも全く消息の知らない 雨宮慶太 が初めてメガホンを取った作品
これが未来忍者ではなかったかと思う 1時間か1時間半ぐらいの映像として当時のレーザーディスクか何かで出ていたはずだ
ナムコ関係者であったのか私は知らないのだが 少なくとも 源平討魔伝と言われているゲームにおいてのプロモーション 実写 ビデオというものを撮影していた人ではなかったかと思う
私はこの辺りの情報は常にいい加減なので雑なので気になる人は自分で調べてください
調べると言っても 今の時代は 検索をかけるだけなのだからそれを調べると言っていいのかどうか私はいつも疑問に思っているが
とりあえず 検索をかけてください 結局この未来忍者という映画とゲームというものは だいたいは 同時期に出されたはずだ
おそらく 開発期間が非常に短かった
おそらく降ってわいたような仕事だったのではないかなと 私は 判断するのだが
画面を見てみる限り 同じ面の使い回し 構成が非常に多い
それをシステム2 と言われている 当時の高性能なハードが奏でる音楽であるとか
あとは 拡大 回転 縮小 重ね合わせ スプライト などと言った当時においての最頂点の視覚効果を見せることによって
何とかごまかすことに成功している
本当に成功しているかどうかはあなたが判断してください
私は本当は自信がないのだ ゲーム自体はかなり やっつけの気がするがどうか
ダッシュで 超高速で走り抜けることができるのだが それによる意味があまりない
一応 ロングジャンプができるようではあるけれど それが一体何の役に立ってるのかはよくわからない
そして拡大 回転機能というものを無理やりに見せるために歯車の面というのは無理やり出てくるけれど
こんなものは果たして必要なのかということのほかに
映画映像においては こんな歯車のシーンとステージというものはなかったように思う
何気に 私は人の家で未来忍者のあれは DVD だったと思うが それを見ているのだ
で正直に言うけれどもあまり面白いとは思わなかった のは
中村雅也 社長で良かったと思うけれど この人は 映画 キチガイなので確か ナムコ という会社は日活ロマンポルノで有名な 日活を買収したような記事を読んだことがある
ただその頃の日活はもう ロマンポルノを作っていなかったと思うが どうだったのかな
日活といえば どら兵太 だとかそうした有名なものを作っていたのではなかったかと思う
正直 これもすごいいい加減なことを言っているので気になる人は調べてください
話はすごくずれるのだけれど 平成の終わり頃 ぐらいまで いわゆる ロマンポルノ専門 劇場というものがあったそうだ
日本でただ一舘だったか それの閉店というか 閉館に関わるドラマに関連するような映像 なのか ブログ なのか 私は覚えていないのだが それらの情報を取ったことがある
つまりそういう時代においても独特の雰囲気のあのロマンポルノ と言われているものが大好きだという人たちがいたということである
インターネットの普及により無修正のアダルトビデオなどは当たり前の世界になってきているのだから
ロマンポルノに一体どういう需要があるのかな と個人的に疑問に思ったが あれはあれでいい味を出しているものらしい
私は1本も見たことはない タイトルだけは知っている
痴漢電車シリーズだとか
一体どんなものだろうか ワクワクだけするけどなんか怖いなとは思う
話を未来忍者に戻すのだけれど一応この画面構成というのは 全6面 ぐらいだったかしら
その中で 忠実に映画の進行と同じような形をとっているが
歯車の面というものはなかったような気がしてならない
肝心の映画は身内を殺された主人公が 体を改造して復讐をするといった物語ではなかったかと思う
が もう この辺りになると 覚えてないのでめちゃくちゃだ
とりあえず ゲーム はくだらんと思うけれども そこに流れている音楽とそして音色
つまり 音の音色 システム2 というものが奏でる 周波数変調における
いわゆる シンセサイザーの走り と言ってもいいが それらの幅広い音色と言われているものは素晴らしいの一言に尽きる
結局のところ 内容が大したことがなくても それらのオーディオビジュアルの部分で大きく カバー することができた
それだけの余地があった時代であるという言い方になるのかもしれない
興味のある人は これも アーケードアーカイブス にあるんだろうけど
あんまり強くおすすめする気もないのであった
以上である
終了