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ユグドラシルドジャンクション
3557 - ユグドラシルドジャンクション
2025/04/02 (Wed) 18:40:52
徒然なる 愚か者の日記
私は先ほどまで宇宙全史の動画のだいぶ前のやつかちょっと日付もわからないのだが 見ていた 追いつけない
しかし 頑張ってみるふりぐらいはする そこには 確率論と言われているものに関しての討議というか ディスカッションというかいろいろがあった
私はバカなので1を超えた 確率 の存在に関わる 思考実験というか それらの概念に基本的にはついていけない 数学的素養がないからだ
しかし単純に思ったのだが 1/6 として 1というのはつまり サイコロの目を1個振った時における確率の出る度合いという考え方をするのだけれど
当然 6つの目がある 当たり前ですね 123456 と それぞれが出る ケース
私はこの世界を 6分割する お分かりだろうか つまり この私が サイコロを振る前の私がいたとする ここがスタート地点だ
そしてサイコロの目が出終わったチンチロリンと机の上に サイコロが止まった静止した状態 目が出た状態 そしてそれを確認した状態 これがゴールだ
このスタートからゴールにおける世界線というもの 6本あると決める 6本の短い線香が6本 並んでいる
つまようじでもいい そして私はその線香の中にある存在 キャラクターだ
スタート地点にいる私は今まさに サイコロ振ろうとしている そしてゴールに何が出るかもちろん 分かっていない
6本しか 基本的にはありえない これが6/6=1という風に私は捉える あくまでこれはサイコロを振って その目が 何になるかということを認識するという 起承転結の流れにおける確率という考え方になる
しかしこれは本来の数学的定義における確率というものとはおそらくかけ離れた逸脱した考え方になるだろう
前述する 私には 数学的素養がない 1以上の世界があるとすれば それはどういう意味を持つのであろうか
6本の世界構造線 線香という言い方を言った つまり 7本目 8本目 9本目と言われているものの中で この1番から6番と決める 線香のシナリオとは違う何か が展開されてしまった
ある意味ありえない 認識の世界 例えば サイコロを振ってもそれが空中で消えてしまった だとか
例えば サイコロ振って 机にカラ リンコと到着したのはいいけれど それが机に到着した途端に 真っ二つに割れてしまって目がわからなくなった だとか
つまり ありえないことをこの場合は 想定する いきなり 2つ目のサイコロが飛んでくるだとか 他の乱入者がやってきて サイコロの目を妨害するだとか
それはもう人間の認識によって 思いつく 全てのことが 6分の6以上の動きの外側にあると決める 6/6以上の世界の 確率の捉え方という言い方である
理屈をこねくり回してなんだ かんだと やっておられる 彼らに関して 私はある 意味 否定的というか うーん、というか
そういう気持ちを持つ 何かと言えば 結局それは同じことの繰り返しになるんだろうね という
これに関しては 突き詰めて突き詰めて言葉を削ぎ落として これ以上ないくらいに言葉を削り取ってその上で 公式化するという概念 これ私は持つ
確率 においてはある 意味 少なくとも6分の6=1と言われている概念における事象テキ説明は語り尽くされてしまっているのではないかという気はする
だから問題はそれ以上の新しい概念の獲得をしてみましょうという設問これはわかるが
ここ 言ったら怒られるかもしれないけれども 本当に 数学的熟達 修練をしていない 我々一般の庶民から出るような数学的概念に接近
近接したような理論の構築が果たしてどれだけ可能なのかということ 時間の無駄になるだけではないかという私は持つ
私たちには 与えられている 限られた人生 時間というものがある 能力 我々は限られた人生 時間を生きている
その中で できること できないことの判別というもの 間違えてしまうと 大きく時間を 浪費してしまう
そのあたりのこと 見つめた時に 私はやはりこの 確率がどうのこうのという動きにおいては ある程度までの分かった振りのことしか自分でもできないんだな という悲しさ というか 情けなさ というか
そうしたものが実際にはある というのも 本当だ 答えを獲得するには なんだかんだ言うけれど 多くの抜けなければならない試練というか 修練が必要なのだろう な と なんとなく思った
ーーー記事
3月にハワイを出発して関西空港から入国したアメリカ人観光客が、神戸市を訪れた際、護身用の拳銃を誤って持ち込んだと申告し逮捕されていたことが捜査関係者への取材で分かりました。警察は拳銃をスーツケースに入れたまま空港の保安検査などを通過していたとみて、詳しいいきさつを調べています。
ーーー終了
これはわざとではないんだし自分が間違って 拳銃を持ち込んだということを理解してきちんと警察に自首というか 報告してるんだから 穏便に済ませて欲しいと思う
日米関係は今 ただでさえ 石番が出てきて 周りの親中派が周りを固めて 反米を煽っているから
こうした記事 ひとつで 国民感情 日本の側 アメリカの側 それをささくれ立たせるような動きにはしないで欲しいと私は思う
きちんと 申し出ているではないか そうしたことを我々日本人は正直であるという形で評価するべきだ
このおじいちゃんというかこのおっさんがスパイ でないのならと断り書きはつけた しておく けれど
ーーー記事
匠悠
@Takumi_KOU_IJN
海外の海上自衛隊の動画だけど何を言いたいのか分かるの凄いな。
ーーーーー
00:00この空母が航空母艦でない理由
01:32日本が航空母艦を持つことが許されない理由
04:13いずも型の仕様
06:53命名論争
07:38いずも型空母が現在役に立たない理由
08:47いずもが遊園地と化す経緯
10:16いずもと他の航空母艦の比較
12:12長方形の飛行甲板への改造が必要だった理由
13:30海上自衛隊が政治家を騙して航空母艦を取得させた経緯
15:56日本に航空母艦が必要な理由
17:55進水式での Paper Sphere の本当の目的
https://www.youtube.com/watch?v=Vo5vn-Icuec
ーーー終了
日本もこのようなウロウロしたことというか めんどくさいことをせずに本当に空母を持てる国にならなくてはならないと一旦ここまでいったが残念ながら 空母は10年もすれば ほとんど使われなくなるという見方 私はする冷酷に
どうなってるのか AI と 無人ドローンが戦争の中心になるので空母のように何千人もの人間が船の中に入って飛行機を飛ばす という それらの 全体構造がだんだんと いらなくなるのだ お金もかかるというのがあるけれど
そして 米国はインド 太平洋艦隊の再配分にこれから 困ることになるので 基本的には日本がこれを買って傭兵部隊として使うのが一番いいと私は個人的に捉える
そうしたことを本当は交渉するべき 担当として安倍首相が最適になったのだが 彼はアメリカの内部の民主党勢力によって破壊 殺された
だからアメリカはある意味 自分で何をやってるのか分かっていないんだろう いろんな意味で こうしたことを考える
我々の世界は愚かに満ちている しかし 自分が愚かであると 気づいたらそこから一歩踏み出すことは可能だ
そうしたことが世界中のアメリカですら どんなところにも散らばっているな なんてことを 私は思ってしまうのである
ーーー記事
[ワシントン 1日 ロイター] - 米上院で1日、民主党のコリー・ブッカー上院議員(55)が25時間以上にわたってトランプ政権を批判する演説を行い、最長演説記録を更新した。
ブッカー氏はトランプ政権が「無謀にも」民主制度に挑戦し「憲法に違反」していると主張。トランプ大統領と最側近である実業家イーロン・マスク氏が連邦政府機関の解体を進めていることを批判した。
演説は現地時間1日午後7時から25時間5分にわたって行われ、1957年に公民権法に反対する議事妨害でストロム・サーモンド上院議員が残した24時間18分の最長演説記録を上回った。
ブッカー氏はニュージャージー州選出の黒人議員。今回の演説は議事妨害ではなく、同氏は活動家がトランプ氏の行動に反対して声を上げることで「良いトラブル」を起こしていると繰り返し主張した。
トランプ政権が同盟国に貿易戦争を仕掛け、連邦政府職員の削減を進める中、民主党支持者の怒りの矛先は共和党議員だけでなく、民主党指導部にも向かっている。
ブッカー氏が休憩を取ったのは、同僚の民主党議員が一人ずつ議場に来て質問した時だけだった。演説の終盤には大半の民主党議員が議場に着席。反対側にある共和党の席は空席のままだった。
同氏は最後に「全ての米国人が今、道徳的な判断を求められている。右か左かではない。正しいか正しくないかだ」と述べ、演説を終えた。
ーーー終了
民主党議員というのは不正選挙 封じられると本当にその数を激減させていく そうしたデータも実は出ていた
彼らは一体 今までどれだけ インチキでかっていたのかということ 私はびっくりする いろんな意味で
だからこうした左の側がお得意の牛歩 戦術 そうしたことばっかり 仕掛けるけれど これは全体にとっては合理的ではないことの最たるものだ
言葉の力だけで物理的な何かをお金の流れとか意思決定を大きくしない コントロールする 世界は終わりを告げつつある
この民主党と言われてる側に所属している議員の多くは 古い世代における古い やり方 にしがみつくことでしか自らのパフォーマンス
これは自分の職を守るための就職をするための 猟官 運動 私はいつもこんな風に思うが それでしかない
彼らは今まで何をやっていたのか 大きな政府を目指した結果アメリカは破産にどんどんと向かって行った
彼らが指名 任命した役人たちは税金を盗むことしかせず そして アメリカを内側から 蝕んで行った
彼らは自分たちの税金をそのそもそもそのように考えることを それが間違いなのだが
自分たちが勝手に使う 税金を極左の仲間に配って そして アメリカという国家を内側から破壊することを本当に行動として 仕掛けた
だが アメリカという国家が まともな 共産主義国家的なものに変わってしまったら 彼ら自身がパージ 追放されるのだとなぜわからないのか バカもここまで来ると大変すぎるというか
私達は これらの非合理的な 動きというものが まずどこから発生するのか というメカニズム 知らなくてはいけない
基本的に それは心の動きからくる 心の中でどのような言葉を発生しているのかが実際に行動の形になるわけだが
それを強く押し進めるのが 利益の供与、命だとか金だとか女だとか性欲だとか拝金だとか色々あるけれど
そうしたものの 供与がこれを押し進める 一番最初の最後に最初に出てくる言葉というのはでは本当にどこからやってくるのか
こんにちはのこの字だ、そしてこのこという言葉 が出る その以前の前の段階における意思決定というか それは一体どこにあるのか
そうしたことは我々がこの肉体の中にのみこの自覚があるのだと決める段階においては 何にも解決しないんだろうな と 私はこういうことを勝手にいつも思ったりする
終了